緑内障の治療に静岡市内の眼科へ通院

静岡の眼科で緑内障と診断され点眼治療開始

緑内障と診断されたことは目の感染症のために静岡の眼科で診てもらったときのことでした。
先生が眼圧が高いことが気になるというので、検査をすることになりました。
機会を使って喧嘩をしたところ、通常よりも眼圧が高くて黄色や赤で反応しているところがあったために、医師からは緑内障の疑いが強いと言われたのです。
まさか自分が緑内障になるとは思っても診なかったので、ショッキングでしたが、すぐに点眼による治療を開始することになったのです。
点眼をすれば進行を抑えることが出来るということなので、診断を受けてからは毎朝忘れないように点眼をするようになりました。

点眼に使用しているのはカルテオロールという点眼薬であり、毎朝点眼をする必要があります。
点眼だけではそれほど変化がないようにも見えますが、眼圧は正常値に戻って安定しています。
眼圧が高かった時には頭痛に悩まされることも多かったのですが、点眼をはじめてからはそういった症状もなくて落ち着いているのです。
緑内障というのは40代以上の場合4人に1人が発送すると言われている病気だそうです。
眼科の医師の説明によれば、早めに点眼を開始すれば問題なく生活をおくることが出来ると言われたので、毎日忘れないように点眼だけはしっかりと行っています。

静岡の眼科で緑内障と診断され点眼治療開始毎日の点眼を忘れず月1回の通院で検査治療開始より数年経つが緑内障は地道な治療が必要

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